2018年6月21日 (木)

京都新聞にニチユ機関車図鑑が取り上げられました

みなさま、お知らせにて失礼いたします。
京都新聞にニチユ機関車図鑑の記事が載りました。
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20180621000119
取り急ぎ、ご連絡にて失礼いたします。

ニチユ機関車図鑑とは?
https://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=1&tidx=17&Page=1&ID=4078

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イカロス出版蒸気機関車EX Vol.33【蒸気機関車もうひとつの楽しみ方】連載21回

18062101_2  イカロス出版発行の季刊誌、蒸気機関車EX(エクスプローラ)では【蒸気機関車もうひとつの楽しみ方】という連載記事を担当させて頂いております。

今回は

「速報・野辺山SLランド閉園」 の緊急特集となりました。

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▲日本一高いところを走る遊覧鉄道にて、本物の蒸気機関車である元台湾糖業公司362号機。
野辺山SLランド公式HP
http://www.ytg.janis.or.jp/~slland/

※野辺山SLランドからのお願い
同園入場は無料なので、最後となりました高原のSL列車をぜひ一度はご乗車くださいとのことです。また閉園発表後、立入禁止場所に進入する撮り鉄の方も少なくないそうです。安全のため、絶対に禁止区域には入らないでくださいとのこと。



野辺山SLランドにいる蒸気機関車以外の車両たちにも触れています。あまり知られていなかった内容となりますので、詳しくは蒸気機関車EX33をご参考ください。
https://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=15&Page=1&ID=4213

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2018年6月17日 (日)

北海道は函館遠征

とある取材のため、北海道は函館に行ってまいりました。
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▲函館市電名物の『箱館ハイカラ號』にも乗りましたが、運転士さんと車掌さんの丁寧な応対に感動したり
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▲【函館公園こどものくに】にある遊覧鉄道「新幹線」は近年大リニューアルされ、はやぶさ・H5系っぽくなり、なかなかのスタイリッシュな姿に感動
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▲函館市梁川交通公園には、昔懐かしいコンクリSLが現存していました
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▲函館市電・湯の川温泉停留所近くにある「ブルートレイン」というその筋?では有名なラーメン屋さんは、貨車のワフ改造だったりします
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▲吉岡漁港で見つけた船を運ぶ鉄道=船運搬鉄道には軌間430mmと440mmの複線平面交差や車輪径φ150mmの“シキ400”っぽい車両?があり

といろいろな鉄モノを堪能しましたが、本題の取材内容については、まだお待ちください。

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2018年6月 8日 (金)

鉄道遊具放浪記2~交通公園~

 前回に引き続き、鉄道遊具放浪記です。
 鉄道遊具が“必ず”ある公園の種類というと、まっさきに思いつくのは「交通公園」でしょうか。交通ルールを子供たちに学ばせる目的の公園で、ミニ道路・ミニ信号機とミニ踏切があるのは当然で、なかには静態保存されている実物の鉄道車両なども見かけますが、コンクリSLやコンクリ新幹線に、ミニ踏切とセットで必ずあるフェイク線路も鉄道遊具マニア?にとってはたまらない施設です。
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この看板がなんとも時代を感じさせ、味わいのある和歌山県の「和歌山交通公園」2013年12月訪問
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▲南海電鉄平野線こと軌道線(現在は阪堺電車)のモ217が静態保存されていますが、目的はもちろん鉄道遊具
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▲ありました!!ミニ踏切。左の水色はトンネルを表現しているようで、道路との交差部分にはフェイク線路も埋められていました
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▲頭端式ホームぽい駅舎とフェイク線路があり。ただし車両類はありませんでした
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▲フェイク線路で使われているレールのような物も角型か溝型鋼のようですが、未確認線路を見つけたら計らずにはいられないサガなので、さっそくコンベックスチェック。すると軌間890mm

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佐賀県佐賀市に行った目的は、神野公園「こども遊園地」の外周を走る遊覧鉄道「ミニ汽車」に乗るためで、軌間600mmにて蓄電池を電源として走る電動B58-70号機というHOゲージの自由形SLのような素敵な車両です。2014年5月訪問
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▲その隣に「佐賀市交通公園」を発見
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▲ありましたミニ踏切と、黄色い線のフェイク線路
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▲そのフェイク線路の先にある土管が、色からしてどうやら“新幹線”を表現しているようで(^_^;)
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▲土管新幹線?の先に見えるミニ踏切とフェイク線路
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▲黄色く塗られたフェイク線路は、頭部の丸みの幅から30kgレールと推測。さっそく計ると軌間540mm

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お決まりのミニ踏切がありましたが、只ならぬ香りがする東京都青梅市の「青梅市交通公園」2011年11月訪問
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▲あっ!!と驚いた素晴らしき急曲線のフェイク線路を発見。レールは37kgで軌間950mmというもの。犬釘の打ち方が“ハの字”でないのが残念。
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▲案内板を見ると、なにやら車両がある模様でしたが
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▲が、なにも無くなっていました。係の人に聞けば、コンクリSLが以前はあったようでしたが、老朽化のため解体撤去されたとのこと

 そのむかし、全国各地に「交通公園」が数多く存在しましたが、少子化のためか近年は少なくなっているようです。

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2018年6月 4日 (月)

鉄道遊具放浪記

060305▲栃木県日光市内の(地元!!)藤原運動公園に存在したSLモドキ。いつの間にか撤去されましたが、使われていた車輪は東武鉄道の古典貨車からの転用というシロモノ。2006年3月

 
遊園地などにある豆汽車という、分類でいうところ“遊覧鉄道”などが大好きで、いままで数々の書籍類にご紹介させて頂いております。でも…さすがに公園などにある鉄道系遊具という、いわゆるコンクリートなどのSLや新幹線などの類(たぐい)は、あまり受けないだろうと思い、積極的には取り上げて来ませんでした。
 でも、個人的には今でもコツコツと訪ね歩いております。

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▲福島県は郡山公園にある新幹線ジャングルジム。どう見ても200系新幹線ですね。この公園にはD51-264号機の静態保存機もあります。2009年6月
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▲大阪府の淀川河川公園・太間公園にあるコンクリ0系新幹線とSL。これ見たさに大雨のなか訪ねたのも良い思い出でした。2010年7月
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▲兵庫県の西宮交通公園には、淀川河川公園・太間公園と同じタイプのコンクリ0系新幹線がありましたが、踏切警報機や腕木式信号機っぽいものなど、ストラクチャーも充実していて、なかなか楽しいものでした。ちなみに交通公園には鉄道遊具の“お宝”が見つかる可能性もあり、いまでも注目しております。2010年7月
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▲岐阜県の岐阜百年公園には、FRP製の新幹線遊具がありますが、本来は人が乗ると左右にユラユラ~と動く仕組みのようですが、安全のためか固定されていました。何故か?東海地方なのに東北・上越新幹線色という謎色。2010年12月
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▲どう見てもコッペルモドキ?なSL遊具のある愛知県一宮市の梅ヶ枝公園は、尾張一宮・名鉄一宮駅近くにあり、公園の中を名鉄本線が突き抜けてます。その真下には、立派なPCコンクリート枕木を使ったオブジェ風軌間1067mmという“フェイクレール”があり、線路大好き人間にはたまりません。2010年12月
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▲大阪府の淀川河川公園鳥飼地区には、デッキ付き電気機関車と客車編成というコンクリ鉄道遊具があり、造られた年代が古いと言うのが推測されます。2013年12月

 こんな・・・・・・と言われそうな“鉄道遊具”の類ですが、最近では輸入物のお洒落な遊具に交換されるモノも少なくありません。子供のころ動かないコンクリSLがあるだけで、その公園の価値が一気に上がるという、ある意味キケンな幼少期の思い出を忘れられず、いまでも鉄道遊具を探して彷徨っております。

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2018年5月30日 (水)

告知: 終着駅サミット in 阿下喜

三岐鉄道北勢線の終点「阿下喜駅」で活動していますASITA(北勢線とまち育みを考える会)から拡散希望の告知が来ましたので、お知らせ申し上げます。

「 終着駅サミット in 阿下喜 」~2つの終着駅があるまち「いなべ」~

鉄道を活かしたまちづくりを考える

◆日時:2018年11月10日・11日の両日
◆場所:三重県いなべ市北勢町阿下喜10日 13:00~

基調講演 RACDA 岡將男氏 「軽便鉄道からライトレール」
講演  旅の文化研究所 山本志乃氏
「終着駅こそ始まりの場所~軽便鉄道の記憶をたどる~」

パネルディスカッション
コーディネーター 四日市大学岩崎恭典学長

◆パネリスト 
いなべ市長
三岐鉄道社長
岡將男氏
山本志乃氏
安藤たみよ女史

10日13:00~のサミット終了後、いなべの食材を使った自慢の料理を囲み交流会を行います。10・11日両日 マルシェ、プラレール運転会、鉄道模型運転会、

貨物鉄道博物館・軽便鉄道博物館開館
11日、「軽便鉄道と昭和のまちに出逢う道」ウォーキングを開催します。

この企画に賛同いただいた方、北勢線・三岐線に乗っていなべ市に遊びに来てください。
ふるさと納税のクラウドファンディングで応援してください。よろしくお願い致します。 
                                    ASITA安藤たみよ

https://www.furusato-tax.jp/search?q=%E7%B5%82%E7%9D%80%E9%A7%85%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88&target=2

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2018年5月25日 (金)

【速報】テレビなお知らせ

ふたたび不肖岡本ながら、今度はテレビにお誘い頂きました。

MBS・毎日放送「ちちんぷいぷい」という番組のなかのコーナーです。
https://www.mbs.jp/puipui/
ラジオでもお世話になりました“ヤマヒロ”さんこと山本浩之さんに、再びお世話になりました。

放送日は5月29日(火曜日)の予定です。

※行ったところは桜谷軽便鉄道です。

取り急ぎ、お知らせにて失礼いたします。

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2018年5月23日 (水)

イカロス出版 Jトレイン Vol.70【消散軌道風景 】第49回

18052301 イカロス出版発行の季刊誌Jトレインも70号となり、連載記事【消散軌道風景】も第49回目となっております。
 さて、昨年末に発行しました「ニチユ(日本輸送機)機関車図鑑」につきまして、いまだに読者の皆様からかなり“濃い!!”感想やお手紙を頂き、深く感謝申し上げます。
 ということで、今回も(というか今回で最後です…)

“第49回 『ニチユ(日本輸送機)機関車図鑑』読者からのお手紙と追加訂正”

をおおくりします。

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▲神足工場竣工記念絵はがきが発見されましたので一部掲載しました

 その他、読者から御贈り頂いた貴重な入換用蓄電池機関車の記録写真や、凸型BL小物入れ。ニチユ初の防爆型ディーゼル機関車について他など、盛りだくさんの内容です。
 重ね重ねお詫び申し上げますが、読者からのご指摘含めて追加の正誤表もあります。
 なにとぞご購入頂ければ幸いです。<m(__)m>
https://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=13&Page=1&ID=4192

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2018年5月16日 (水)

せんろ商会の5インチ線路新登場!!

 長らく受注休止でした5インチ関係の線路製品ですが、態勢を整え弊社ブランドとして再発売を開始しました。

Photo_2 今までの製品以上に、リアルさを求めて細かいところを見直し改良いたしましたが、従来の製品と規格は同じにしていますので、接続は可能です。
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▲高さ18mmという小さいレールですが、本物と同じ断面で、鉄製です。
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▲キットと完成品がありますが、完成品をご購入の方にはサービスとしてゲージ固定バーを溶接しております。の部分です。
Photo_5 Photo_6
▲本物でいうところのレール接続用のペーシー(板)とモール(ボルト・ナット)も小さいながらも良く造られております。

装いも新たに新登場となった弊社ブランドの5インチ線路。
お問い合わせお待ち申し上げます。
http://senro.na.coocan.jp/actual1.html

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2018年5月 9日 (水)

【修正】連休中の足尾駅と足尾歴史館

※次回の足尾駅での保存車両公開は10月7日(日曜日)の予定です

 当方がボランティアしていますNPO法人足尾歴史館トロッコ部では、5月5日に足尾駅にある足尾歴史館管理の保存車両の定期公開をおこないました。また、足尾歴史館では野外展示場にて、主役のガソリンカー運行の他に、大量!?のナローゲージの内燃機関車の展示公開と、ミニガソリンカー&弊社製品の「てトロ127形」乗り放題企画を実施しました。合わせて、館内2階には新しくトロッコ部の展示ルームを仮設して、布施隆宏氏協力によるNゲージのジオラマとレイアウトの展示。須永秀夫氏によるフルスクラッチGゲージ「ガソリンカー」の展示走行及び、LGBの懐かしい製品群などの展示もおこないました。

【足尾駅では…】
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▲足尾駅では矢板駅からやってきた日立15t機のデモ走行も実施
次回は9月23日の予定です。


【足尾歴史館2階では…】
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▲布施隆宏氏によるNゲージのジオラマ&レイアウト展示。
詳しくは
https://blog.goo.ne.jp/fusechan2003/e/5485053213e31a22397f168c162b29e4
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▲ガラス越しの左奥に実物が見える位置に展示されました
鑛鉄道製の1/80「八茎鉱山の湘南顔ニチユ10tEL」

http://nak6991.at.webry.info/
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▲スクラッチビルダー須永秀夫氏によるGゲージガソリンカーと、LGBの製品群展示と走行

【足尾歴史館野外展示場では…】
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▲乗り放題のミニガソリンカーと弊社製品「てトロ127形」。
http://senro.na.coocan.jp/actual1018.html
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▲野外展示場の足尾ガソリン軌道歴史館線側線に集結しているナローゲージの内燃機関車軍団!!。森製作所・北陸重機工業・米川鉄工所・KATOほかetc...
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▲代燃準備工事されているKATO5t機(パーツのみ)手前と、4t機(左奥)
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▲主役のガソリンカーが走る横には、我が国唯一の動態保存されているフリクションドライブ式変速機の米川鉄工所製4tガソリン機関車

 次回の足尾駅保存車両展示公開は10月7日(日曜日)を予定しています
 足尾歴史館トロッコ部による、ガソリンカー運行は毎月第一土・日ですが、内燃機関車軍団の展示公開は未定です。2階のトロッコ部の展示ルームの公開は決まり次第に各方面に告知とのことです。

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